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地獄回顧

はてなアンテナというものを始めてみたけど想像した以上に巡回するべきページが無かったよ!
いろんな人がツイッタへ流れたというのもあるけど
さいきんの自分は相当に無感動すぎる。

昔はgif動画ページをアホのように巡回しまくっていたっけな。
さりげにgif動画は生産性が高い上にネタを詰め込みやすい。
枚数だけを見ればすさまじい労力に見えるが、
文章オンリーや漫画に比べると状況を伝えるための工夫が最低限でよかったりするので実は手軽なのですよ。
さすがに人物とか背景とかバッチシ描きこんだら手間は極悪になるけど。
あんまし緻密に描いたがためにオゾましい再生時間の割に使いまわしや静止画、無用なセリフがメチャクチャ多くて「漫画でやれ」な作品が目立ったこともあったか。
裏を返せば表現力がなくても手を出しやすく、表現力が有り余っていても工夫の余地を埋めきれない、間口の広い表現方法と言える。

ぶっちゃけ機工騎士後編は
構想を抜きにして死ぬ気でやったら1~2週間で作れた。
壁2で4日、モンハウで6時間とかいうパワー出してた全盛の俺ならたぶんそれぐらいやってた。



ゴキブリは息が長い。
網を使って水没させてみたところ1分ぐらいは耐えた。
動かなくなったところで安心してもゴミ箱の中で蘇生する。
やはり熱消毒でトドメを刺すのが確実。
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ツイッタに求めること

前回の記述は回顧厨よばわりされるの覚悟で書いたわけだが
あろうことかメタクロさんプチメタで取り上げられてた。
なんてこった!こんなことならもっとマシな文を書くべきだった!
あと、先日ロバ耳にほぼ同じような事書いたの僕です。ハイ
こうしてトピック単位でやり取りできるのがブログの強み。

不満点を挙げ出すとキリが無いが少しずつ追記。

中には面白い事しか書かない人もいる。だがそれはそれで疑問符である。
言っちゃおしまいだが「ブログでやれ」の一言に尽きる。
下っからさかのぼって読むのがめんどくさいってのはまだいい。

ブログのように記事に対するコメントを一括して読むのがきわめて困難なのが如何ともしがたい。
面白い記事、衝撃的な記事にはそれに対する考察や反論などといった返信が必ずつく。
あの雨と埃だけ食う件とか、著名人だけにビッシリ返信がついたことだろう。
記事主ひとりの意見を聞いただけではそのまま鵜呑みにしてしまったり、一方的に反感を持ってしまうことがある。
記事に対するレスポンスを読むことで冷静になったり、自分の意識の立ち位置を把握することもできよう。
それが「コメントから記事主のアドレス」へたどる形式になってるのはどういうことだろう。
相手が分刻みでつぶやいてたりなんかすると何に対する返信なのかを把握することは非常に難しい。
ましてそれが過去の記事だとほとんど不可能に近い。
さらには過去の記事に対してコメントしても表記が同じなので、よっぽど明細に書かなければ記事主までも混乱するはずだ。
そして肝心の「記事からコメント」へたどることができないのは設計がおかしいか僕が根本的に勘違いしているとしか思えない。
これらを解決する方法をご存知の方は是非返信ください。

とりあえず140文字制限が絶対にいらん。
複数のつぶやきにまたがって長文を書く意味がわからない。
記事が長すぎると思うならブログのように追記として見たい人だけクリックして見れるようにできないものか。マジで。切実に。
あとa hrefタグを使えるようにしてほしいのと画像を載せられるようにしてほしいのと
そして何よりコメント機能の充実を…
…それこそブログでやれって話になるな。


twilogで過去ログをさかのぼれるというおたよりありがとうございます
んんー。これ本家に標準搭載するべきだろ常識的に考えて。
ただ、まだ焼け石に水感が強すぎることは否定いたしかねるところ。

ツイッタの何が一番イヤかって

ブログメインのときに面白い事だけかいつまんで書いてた人が
ツイッタメインになってどうでもいいことまで垂れ流しだしたことにつきる。

ログをさかのぼるのがものすごくめんどくさいのだがこれは何か使い方を間違っているのだろうか。
ツイッタだとメインの話題も個人的な返信もその他全部もまとめて表示されるわけでログなど一瞬で埋まる。
せめて月単位でジャンプできないものだろうか。
リアルタイムのだけ見れればいいじゃないか、なんて言われたが僕はその意識がわからない。

イヤなら見るな、と百万回言われることだろう。
だが方々のブログがパッタリ止まってたり、どこへ行ってもツイッタツイッタ言ってるのを見ると
僕は運が無かったんだなと思わざるを得ない。

ネタ漫画の巻

ダイコン氏のキャラクタを借りての人外漫画を量産している。

氏には日ごろから悪態ばかりついているので勝手に罪滅ぼしのつもりで描いてはいたが
どう考えても着実に一人歩きしている。
本当はもっとスケールのでかい話のようだ。

1

なんか全身ぬらぬらしてるらしい



仕事場がサウナになって意識が飛びかける
冷房部屋と往復してたら今度は温度差攻撃に脳をやられる

「褒められて伸びる」は甘え

※僕にとって



気に食わなければ読むのをやめればいい

「オレはお前らが期待するものを作るんじゃない」ってのはいい(鰤読まないのにジャンプ買ってる層からも金入るのはいただけないが)。
でも「じゃあお前描けよ」は多くの人間からしたら全然別の問題だよな。
どんだけ陰険なこと言われたんだか知らないけど


his



おっぱい詐欺広告で有名なヒーローズインザスカイをやってみた

ようはエースコンバット式第二次大戦。
結構良く出来てます。ドカドカドカ!ていう機銃のさわがしさがたまらんです。
敵の当たり判定がかなりハンパなく、機銃だけですさまじい勢いで無双できます。
でもショップやら装備変更画面やらクエスト受領やらを行ったりきたりするのが重い。時間かかる。
さらにクエストの内容が同じ作業をひたすら反復させるような内容なのもちょっとおいしくない。
あと女子成分(いわば痛戦闘機)は課金で出せる模様

Noitu love 2

Noitu love 2を買ってきた。

ああ…これが…これが…
かつてクソゲー製造ツールとか呼ばれてたMMFの本気…

メリケンの洞窟信者が作った超絶爽快系アクションゲーム。つってもゲーム性に洞窟成分は無いけど。
あえて言うなら顔グラが確実に洞窟の影響受けてるな。ミザリーやカズマっぽいの居るし。

敵をクリックすると敵の目の前へゼロシフトし、クリック連打するとビスバスビスバス!!といくらでも繋がる往復ビンタのような連撃を食らわす。
展開は恐ろしいほどにスピーディで、ステージ構成やボスなどが相当に多様。滅茶苦茶楽しい。
オゾましいぐらい細かいドット絵にオリジナルBGM、ついでにSEもたぶんオリジナル。
日本産の名作アクション死ぬほどやりこんでやがるな。
日本でさっぱり話題になってねーのが納得いかん。
体験版で1ステージまるまる遊べるからそれだけでもやるべき。



自販機に100円を食われた
ジュースが出てこなかった

あと熱すぎて吐きそうになった

今日のワンピ

問題のシーンへ到達
いやあ壮絶に大変な展開ですね
ぶっちゃけ三大将どころかサカズキ一人でほぼ収拾したようなもんだナー
そういやしげひろの地震攻撃は結局何の役に立ったんだっけ



トゥイッターの使い方が結局理解できないので
いまやpixivの閲覧を底上げするためだけに使ってます
そっからクリックあるのか知らんけど

つぶやくってのがよくわからない
たわいもないこと書かれてると新着リスト圧迫すんじゃねーってなるし
まともなこと書かれてたら書かれてたで続きのログ引っ張ってくるのがめんどくさい
あまりに無感動すぎて自分はネウロに出てくる電子ドラッグすら効かないんじゃないかとすら思えてきました

Rez

友人があまりにも勧めるから箱アーケードのRez HDを買ってプレイ。
画面に現れる敵やミサイルをロックしては撃ち落とすゲーム。
あらゆるものがワイヤーフレームのみで描かれたデザインがとってもオシャレ。
音ゲと呼ばれる部分については要するに
「どんなに適当なタイミングで敵を撃ち落としても効果音がCoolなRhythmを刻むZE!」ということのようだ。
方々では「ゲームではなく快楽発生装置」と呼ばれているらしい。

全体的なボリュームが少ない気がするのは800ゲイツだしいいとして
そのくせ1ステージがことのほか長い。10分ぐらいか。
この視認性の悪さで一定以上の撃破率を求める実績があるのに撃破率はクリアしないと見せてくれない。
全ステージぶっ通しモードの終盤で撃墜されたときなど自分の周辺の重力が1.3倍ぐらいになるのを感じることができる。
実績を意識すると(俺みたいなヘタレゲーマーには)快楽発生装置とはホド遠い代物となりそうだ。

友人にプレイ報告すると彼は
「大画面大音響サウンド環境にコントローラーフル武装でやってくれねいと!」などと抜かすのである。
俺を餓死させる気か。

調べてみりゃPS2の時は専用のバイブレーターなど別売りされてたようだ。
どうやって使うんだよ。あァ!?股に挟むだと?
箱版ではコントローラー4つ用意することでRezを100%愉しめる!などと謳われている。どういう状況か。


総評:

哲学ゲー



セレスてぃん

>「プロの駆除業者」
>って言葉を見ただけで妄想が止まらない

防護服ガチガチに着込んで毒ガス兵器や火炎放射器とか使う

イチオシに関しまして

どうも激辛さんとこのイチオシレビューは「旬」と「ジャンルのローテーション」を両立しようとしておられるみたいだけど
RPG、アクション、シューティング、SLGの4つ回しただけでも4ヶ月かかるわけで
旬は結構たちまち過ぎてしまう。
RPGやアクションはともかく、他のジャンルとなるとレビューしがいのあるネタが詰まった傑作というのはそうそう出てくるものではないわけで。
それでもどーにかローテ回そうとして主要メンバーがろくにクリアできないものを引っ張り出してくるという事態こそ避けるべきでしょう。
だから無理せんでRPGとアクションをしつこいぐらい回せばいいんじゃないかと思うわけです。
ベクター先生だってほぼRPGばっかレビューしておられるし。
ローテーションはあとから取り返しがつくし、多少偏ってても別に誰も損しないが
一度過ぎた旬はもう取り返せない。
てっぽマン2とかARCUZとかスペランキとかレビューしたいのでありますよ…。



>斬は好きだったけど、SWOTはそんな好きじゃない

ちょろっと立ち読みしてみたけど
「この絵は鰤とどう違ェんだよォ!」
てな具合だった。
確かに信じがたいほど小奇麗になった。だがあまりにも普通すぎる。
世間じゃこれをもって「上達した」って言われてるのか。オラ寂しいだよ。

※僕は鰤をほとんど読んでません



スーパーゴキブリが誕生する至極単純なメカニズム

生きて
死んで
生命の意味とは何なのでしょうな。

as2
アスタリスクのアは――
悪食のア
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